Jリーグの試合にベットしよう!

通常通り観戦するのではなく、お金を賭けることよりさらに熱く試合を応援する事が可能となります!

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Jリーグ・ディビジョン1日程

次に来る試合

【2020シーズン開幕節】

■2月21日(金)
湘南ベルマーレ vs 浦和レッズ(BMWスタジアム)

■2月22日(土)
ベガルタ仙台 vs 名古屋グランパス(ユアテックスタジアム仙台)
柏レイソル vs 北海道コンサドーレ札幌(三協フロンテア柏スタジアム)
川崎フロンターレ vs サガン鳥栖(等々力陸上競技場)
セレッソ大阪 vs 大分トリニータ(ヤンマースタジアム長居)

■2月23日(日)
横浜F・マリノス vs ガンバ大阪(日産スタジアム)
清水エスパルス vs FC東京(IAIスタジアム)
ヴィッセル神戸 vs 横浜FC(ノエビアスタジアム神戸)
サンフレッチェ広島 vs 鹿島アントラーズ(エディオンスタジアム広島)

(ブックメーカーサイトウィリアムヒルにて、最新オッズが発表され次第随時更新します)

最新ニュース

Jリーグの魅力

Jリーグラ・リーガやプレミアリーグなど、欧州のプロサッカーリーグと比較すると、Jリーグが設立されたのは1993年とその歴史はまだまだ新しいように感じます。
しかし、そんな欧州のプロサッカーリーグと比べても、Jリーグには遜色のない面白さがあります。
ここでは、そのJリーグの魅力についてご紹介していきます。

『Jリーグの魅力』

  1. ① 足を運びやすい
    確かに欧州のサッカーは、ハイレベルで見ていて楽しいです。しかし、海外で開催されることもあり、簡単に観戦できるものではありません。
    それにひきかえJリーグならば、全国各地にJ1、J2のチームがあり、簡単にスタジアムへ足を運ぶことが可能です。
    また、席にもよりますが、チケットもそこまで高いものではないため、生観戦ならではの臨場感を比較的簡単に体験できます。
  2. ② 有名選手を近くで見る事ができる
    Jリーグには多くのスター選手が在籍しています。
    日本代表の選手はもちろんのこと、欧州でも名を馳せた選手も今ではJリーグに参戦するようになりました。
    かつて、バルセロナの中心選手だった『アンドレス・イニエスタ』や『ダビド・ビジャ(昨季引退)』がJリーグに衝撃参入したのも記憶に新しいです。
    これらのスター選手のプレーも、Jリーグならば比較的低コストで簡単に観戦する事が可能です。
  3. ③ チームの力が拮抗している
    ブンデスリーガは『バイエルン・ミュンヘン』、ラ・リーガは『レアル・マドリード』『バルセロナ』など、チーム力がずば抜けているリーグは、見方によっては「つまらない」と感じてしまう方もいらっしゃるでしょう。
    しかし、Jリーグの優勝チームは毎年変わるといっても過言ではありません。それだけチーム力が拮抗しているためです。
    どのチームにも優勝のチャンスがあるため、最後までドキドキしながら観戦できます。

Jリーグの試合に賭けることは可能?

基本的に、日本では賭博行為が禁止されています。
そのため、現在では国のスポーツ振興基本計画に基づくスポーツ振興政策の一環として、スポーツクジである「toto」を販売しています。

このtotoとは、指定されたJリーグの試合の勝ちや負けを予測し、その当てた数によって配当が配られるというものです。
一口100円~300円で販売されており最高賞金は6億円と破格ですが、14試合全ての試合結果を当てなくてはいけないため、かなりの難易度です。
その配当金や当選率の低さからあくまでtotoは「宝くじ」であり、「Jリーグの試合に賭けて楽しむ」という楽しむからはかけ離れている事が分かります。

さらに、注目すべきはtotoの控除率です。控除率とは、簡単にいうと胴元の儲けですが、totoの控除率はなんと『約55%』となっており、かなりの低還元率である事が分かります。
仮に1万円分購入すると、理論的には4,500円しかお客には返還されないのです。

これは、競馬やパチンコなど日本にあるギャンブルと比較してもかなりの悪条件となっています。

ブックメーカーを利用してJリーグにベットしよう!

Jリーグには『ブックメーカー』を利用することにより、良好な条件のもとベットする事が可能となっています。

ブックメーカーとは、海外で合法的に運営されている賭けサイト、いわゆるオンラインtotoのようなものです。

ブックメーカーではあらゆるものを賭けの対象としており、勿論Jリーグ

ブックメーカーを利用してJリーグにベットしよう!
(画像出典:ウィリアムヒル【William Hill】)

も取り扱っています。

日本で販売されているtotoのような不自由さはブックメーカーにはありません。
「90分の試合の中でどちらが勝利するか?」というシンプルなベット方法は勿論、「両チームともゴールを挙げるか?」「試合結果の完全予想」「ハンディキャップ戦」など、ベットの種類が豊富なのもブックメーカーの魅力の一つです。

現在では完全日本語対応のブックメーカーも多いため、ブックメーカーに不慣れな日本人でも簡単に登録作業を行い、その日にでもJリーグにベットする事が可能となっています。

ブックメーカーは違法ではないの?

ブックメーカーを初めて利用する方の多くは「日本からブックメーカーを通じて賭けを行うのは違法ではないの?」と疑問に感じるかと思われます。

しかし、海外でライセンスを取得した上で運営しているブックメーカーを日本人が利用したとしても、罰せられることはありません。

イメージとしましては、海外で賭けを行う感じです。本拠地が海外にあるため、日本のルールではなく海外のルールが適用されるのです。

控除率も約95~98%と非常に高還元率であるブックメーカーを利用し、この機会にJリーグにベットしてみませんか?

もっと見る・楽しいだけではダメ!?ブックメーカーの安全性は要チェック


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